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曲げて攻めるアイアン ドロー・フェード・フック・スライスを自由に操る技術

目次

曲げて攻めるアイアン

藤井誠の『 曲げて攻めるアイアン 』 ~ドロー・フェード・フック・スライスを自由に操る~のご紹介ページです!
当サイト、ゴルフDVD特集の中では、より高度なアイアン技術を習得できるレッスンDVDです。

コース上で打つ球は常にどちらかに曲げる意識で打つという新しい理論です。
曲がる大きさと曲がる方向をコントロールして打つのです。

例えば、入れたくない池やバンカーがあった場合、その対象物に向かって打ちましょう!
その時に対象物とは逆に戻るフェード系の球にします。
そうすれば池やバンカーに入ってしまう可能性は極めて低くなります。

例えばグリーンまで1オンできる距離なのに木などの障害物があった場合。
普通なら刻んで2オンですよね!
でも曲げて攻めるアイアンであれば、そこでも1オンを狙えます。
フックやスライスをかけて打つことで障害物を避けることができるからです!

超上級者しか打てないと言われているドローボールだって打てるようになります。
フェード、フック、スライスと合わせて4種類の球筋を打てるアマチュアゴルフプレイヤーになれます。

一緒にラウンドしている方からも注目されます!
気持ちよくプレイができます!

さあ、あなたも藤井誠の曲げて攻めるアイアンDVDで楽しくゴルフをプレイできるようになりましょう!
大型コンペも待ち遠しくなります!

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藤井誠の曲げて攻めるアイアンの理論とは!?

藤井誠監修の曲げて攻めるアイアンDVDで紹介されている理論とは、あなたが今まで知っているゴルフの練習法、スコアメイクなどとは異なります。
ゴルフ練習DVDとしては異端かもしれません。
しかしながら、スコアアップに間違いなく繋がる練習法や技術が詰まったDVDとなっています。

今まであなたが学んできた、または目指してきたスイングは、正しいスイングでまっすぐ打つ!ではないでしょうか。
まさにそこがゴルフの落とし穴だったのです。
同じ状況・コンディションで打つことのできる練習場ではそれが可能です。
しかし、コース上は異なります。
目標物が毎回異なります。
傾斜した場所もあります。
平らに見える微妙に傾斜した場所も。
バックスイングをとった時にクラブに風圧を感じることも。
コースに出るとボールを完全にまっすぐに飛ばすことなんて、ほぼできないのです!

プロであっても曲げてしまいます。
プロがまっすぐ遠くへ飛ばそうと思っても、毎回、その通り飛ばせることなんてできません。
プロゴルファーでさえもそうなのです!
つまりアマチュアゴルファーにとってまっすぐ飛ばすことは奇跡!
アマチュアゴルファーであるあなたは、まっすぐに飛ばそうと思ってはいけません!

どうせまっすぐ打つことができないのであれば・・・という発想!
藤井誠の曲げて攻めるアイアンの理論は単純です。
曲がってしまうのであれば、予めどちらかに曲げる意識で打つということ!
曲げて打つことでアイアンの方向性を安定させることができます。

コースでは球が曲がりやすい状況があります。
まっすぐ飛ばそうと思うと下記のような状況では球は曲がってしまいます。

【つま先上がりの状況】
フック回転がかかりやすい。
つまり右利きのプレイヤーは左に曲がりやすい。
左利きのプレイヤーは逆。

【つま先下がりの状況】
スライス回転がかかりやすい。
つまり右利きのプレイヤーは右に曲がりやすい(右利き)
左利きのプレイヤーは逆。

【左足上がりの状況】
フック回転がかかりやすい。
つまり右利きのプレイヤーは左に曲がりやすい。
左利きのプレイヤーは逆。

【左足下がりの状況】
スライス回転がかかりやすい。
つまり右利きのプレイヤーは右に曲がりやすい(右利き)
左利きのプレイヤーは逆。

このような状況は1日コースを回るとどのくらいあるでしょうか。
実は、ティーショットを除くほとんどです。
一見、平なフェアウエイ。
実は平らに見えるフェアウエイでも、少しだけつま先上がりだったり、ちょっとだけ左足上がりになっていたりします。
まっすぐ飛ばそうと思うと少なからず球を曲げてしまう要因になります。
ゴルフ場では状況に強弱はあれ、平らな状態で打てることはほとんどないのです。

藤井誠の曲げて攻めるアイアンDVDで理想とするショットは、大まかに曲げるということではありません。
曲がる大きさと曲がる方向をコントロールして打つショットです。

目標とする理想のショットを完全に習得するには少し時間がかかるかもしれません。
曲がる大きさをコントロールする部分は、すぐに習得することは難しいです。
ドロー・フェード・フック・スライスのそれぞれを高いレベルに到達されるにはそれなりに時間がかかります。
しかし、曲がる方向をコントロールするという点についてはこのDVDで紹介されている内容を実践することで、すぐに習得できると思います。
曲がる方向をコントロールすることができれば、あなたが曲げたくない方向にボールを曲げずに済みます。
コースに出ると度々登場する曲げたくない方向。
そこを簡単にクリアできます。
OBや池ポチャの割合が極端に減るはずです。
それに伴い、スコアが大きく崩れることが少なくなります。

例えば右利きのゴルフプレイヤーであるAが、向かって右側がOBである状況で打つと仮定します。
つまり右が曲げたくない方向です。
その状況であれば、曲げて攻めるアイアンの理論に基づくスイングを行う場合どのように打てば良いでしょうか?
答えは右に向けて打つのです。
まっすぐ飛ばすことを目的とした場合、右に向けて打つことはOBにしようとしていることを意味します。

しかし、曲げて攻めるアイアンではOBにはならないスイングになります。
なぜなら右に向けて左に曲がるように打つからです。
右に向けて左に戻ってくるフェード系の球筋のショットをすることによって、OBを絶対に避けながらピンに近づくことができます。
まさに曲げて攻めるアイアンです。

少し具体例を挙げてみましたが、いかがでしたでしょうか?
藤井誠の曲げて攻めるアイアンの理論に共感したという方!
曲げて攻めるアイアンの理論をもっと深く知りたいと思った方!
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